Topさいばざる(雑記)かせがざる

2006年04月14日

ひさびさのセミナー講師Ⅱ:終了と反省

全2回の出前セミナー講師、先日完了。
とりあえず形にはなったものの、振り返るとやはり反省点が多い。

  • クライアントのニーズを微妙に捕まえ損ねた。
    まさか「Excelをワープロとして使う方法」をメインで知りたいとは思わなかった。
    2回目のセミナー後半のフリーQAでようやくニーズを把握。
         ↓
    微妙なニーズに合わせた説明ができなければ出前セミナーの意味がない。
    せめて1回目後半にもフリーQAの時間を作っておけば2回目には軌道修正できたのに。

  • テキストが使いにくい。
    ページ振り忘れ → 見てほしいページを口頭で指定できなかった(リズム)。
    テーマ→手法→結論の構成をもっと徹底したい(リズム)。

  • もっと「記憶に残る」説明を。
    ツールバーメインに操作法を絞って、後日メイン画面を見るだけで思い出せるような体験に統一すべきだった。
    「効率のいい操作方法」は十分機能を覚えてからの第二段階と考えるべき。


カリキュラムを公開して受講者を募る常設型セミナーはいわば既製服、出前セミナーはクライアントの微妙なニーズにフィット可能なオーダーメイドだということを改めて認識。

事前にヒアリング、一度ニーズを把握

カリキュラム立案、テキスト作成

実施中のリアクションから潜在ニーズまでを再把握、
アドリブで軌道修正
ライブセッションのノリで。
ひととおりカリキュラムとテキストを作れば以降使い回せると踏んでいたが甘かった。 オーダーメイドはそのつど型紙の起こしから始める必要がある。

金額も考え直さないとなぁ。
札幌のパソコン教室の相場を基準に考えていたが、毎度型紙起こしから始めて、セミナー中にも臨機応変に軌道修正をかける必要があるのなら、全体の所要時間も要求されるスキルも、既製服セミナーと同じ相場では足が出まくり。

胸を張って採算の取れる金額を提示し、それに見合うだけの濃い内容を提供していかないと。

To be continue next time ってですかい?

2006年04月06日

久々のセミナー講師

昨晩、知り合いのつてで久々にセミナーの講師をさせてもらいました。

受講者の皆さんにご自分のノートを持ち寄っていただいて、出張講師スタイルで。
お題は 速習 Excel入門 猿頁Edition (^^;)。2時間×2回の超お手軽モードです。



やはりセミナーは楽しいです。

講師のノリの悪いセミナーなんてなんにもおもしろくありませんので、ノリノリになるべく「楽しいよね、おもしろいよね」と自分のテンションを持っていくクセがついてしまっているのも確かなんですが。

また特に入門セミナーは、ほとんどの受講者の方がそのソフト(とかハードとか)に初めて本気で向き合う機会です。言ってしまえば Boy meets Girl、First Impressionなわけですよ。第一印象はそのソフトへの好き嫌いまでを決めかねない重要なファクターなんですね。
ここをうまくリードできるかどうかで、セミナーに参加された方のその後の上達速度、学習速度がまったく変わってきます。

とか言いつつ、私はセミナー講師としての教育をまったく受けていません。
若い頃担当業務になった時に、いろんなセミナーに参加して講師の言葉を口調まで含めて書き写して反芻したり、落語や漫才に通って話芸を盗んだりで形にしたまったくの我流です。
先日のCLR/Hコミュニティ・ローンチでの語りっぷりをお聞きになった方の感想は、あきれたかおもしろがったかのどちらかだったようですよ(T-T)。

正統派の方々から見るとさぞ邪道なんだろうなぁと悲しくなりつつも。

いいんだ目指せセミナー芸人。

つことでテキストも作ったんですが、これ、私の話しっぷりを前提とした補助教材なんですよね。 実際に操作する際に参照する図表、ポイントを筆記するノート、反芻する際に記憶をよみがえらせるためのトリガとしてのツールという作り方になってまして。

テキストだけ見てしまうと、しょぼいどころかまま意味がわからない部分も多かったりします。

ので、サイトにアップしよーかなーと思ったんですがやめました。
見てみてぇとかいぅ奇特な方がいらしたら、何かの折に私のステキトークとセットでぜひ(^^;)。



フリースペースを貸してやるから定期的に入門セミナーを打ってみないか、というお誘いもあるんですが、専用機材の確保まで考えるとどうにもペイしそうにありません。
むー悩ましい。

2006年02月17日

頭の悪いことは罪なのか

なんだかとんでもなく「何書いてあるのか理解できない」設計をするSEと話した時に。
彼は設計の手を抜いているわけではなく、思考パターンそのものが設計に反映しているのだと気がついた。

私の中では大まかに[要件]-[基本設計]-[概要設計]-[詳細設計]ごとに確定すべきものが決まっていて、隣接するフェーズ同士は干渉するけれども、間を置いたフェーズは直接的には干渉しないように努めているのね。

だから、たとえば客先から何らかの要求があがった場合は、要件を修正してそれはそれで完了。修正した要件に関連づいた部分の基本設計を修正してそれはそれで完了。あと「修正した基本設計に関連づいた部分の概要設計」「修正した概要設計に関連づいた部分の詳細設計」と流れていくわけで。
でもって、なるべく上下流に影響する部分を少なくするように各フェーズで考慮するわけで。

逆に実装上で問題が出てきたときにはなるべく詳細設計の変更までで抑えたいわけで。

って整理しとくと各フェーズ、およびその中の各要素がおのおの限定されていくので、一度決めたら原則としてブラックボックスとして考えていけるでしょ。
必要な時に必要最小限の箱だけ開ければいいんだし。

こんな感じで要素分けしておかないと、なにか起こるたびに要件を変えてみたり基本設計を変えてみたりでむやみに影響範囲を広げてしまって、不要な作業ががんがん増えていくことになってしまうわけで。

さて。
冒頭のSE氏はちょうどこんな感じの把握の仕方をしているのね。
みそもくそもいっしょに頭の中に散乱しているもんだから、何かあるたびにどこをいじるべきかいじらないべきかの推敲から話が始まる。
設計書もさみだれに、「あれも書いとかなきゃ」「これもあったよな」とランダムに列挙。
本人は一所懸命なんだけど、全パターンをなめて検証できるように情報が整理できないので、提示されたロジックは穴だらけ。

物事の整理の方法から学び直せよ、とむかっ腹立ててみたりもしたんですが。

そこで思い出したのが、某コンサル(シンクタンク系)のプロジェクトに参加した際。
プロジェクトそのものの管理手法もエラくがっちりしてたんだけど、リードするプロパーの人らの思考の回転がむちゃくちゃ速いのよ。
打ち合わせてても、向こうさんの判断と確認と同意のテンポがこっちの倍速くらいで、何を言っているのか理解するのがやっと。

こっちが何かを報告しても、「ああそうですかでは私の方ではあれをこうしておきますのであなたはいつまでにこれとあれを調査して報告してくださいいいですかできますよね大丈夫ですか?」までを息継ぎなしで返してくれちゃったり。
いやこっちは報告に至るまでの調査や検討に半日かかってるんですけど。なぜにそんなにすばやく判断できますかね。

しかもその判断と指示が小憎らしいほど的確だったり。

つまりだ。

仕事の処理能力やレベルとして、

  コンサルSE氏 → 私 → 冒頭のSE氏

のような気がしてきましたのよ。

これは単に「その手法を知っているかどうか」の問題ではないわな。

では訓練の成果か?と考えると、いったいどんな訓練を受けたら(あるいは自分で施したら)コンサルSE氏のような速度と判断力を持てるようになるのか、見当もつかんす。

つか、あれはもともとの素養なのではないかしら。

例えば、足の速い人がいたとして。
自分だって訓練すれば今の自分よりはそこそこ速くなれるだろうけれども、当然上限があるわけでしょう。
でなかったら、そこらへんの誰でも捕まえて最上級の訓練を施せば、必ず世界新を出せるということになってしまう。
やはり訓練なしでもともと足の速い人を探し出して、その人に訓練を施した方が世界新への期待は持てますよね。

つことで、個々人の身体能力には訓練を施してもおのおのの上限があるのではないか、という仮定に立ってみると。

個々人の頭脳にも訓練の結果到達できる上限があるのではないか。
思考速度も、どれだけ高次の概念を理解活用できるかの能力も。

私はどうがんばっても、きっと上記のコンサルSE氏のような「頭の速さ」は得られないと思う。

てことは、翻ってだ。
冒頭のSE氏の仕事は、あれは彼なりのいっぱいいっぱいなのではないか。
フェーズに分けろだの要素ごとに管理しろだの、それは彼に「世界新の速度で走れ」と願うようなものではないのか。



いつだったか、ソフトウェア工学の最新を考えている人に基本的な概念の説明を求めた人がいて、ひとしきり噛み砕いて話してくれて、それでもまだピンと来ないでいると、「すいませんがこれ以上やさしく話すことができません」と言われた、という話を聞いたことがあって。

たぶんその人の中では一番低レベルの思考要素(本人にとっては実感を持って認識できる具象的な要素)が、聞いている側にはまだ曖昧模糊とした抽象概念にしか思えなかったんだろうと思うのね。

てことで、人によって思考の元となる要素のスケール自体が違うんだろうなあ、と思ったことがある。

私の数学センスを例にすると、三角関数は実感できているけど行列はピンと来ない。ので行列を根底とした思考は無理。
もう一度学べば行列くらいまでは実感できるかもしれないけど、ガロアの著作なんかはきっといつまでたっても絶対無理。

そんなところかなあ。



つことで、先日冒頭の件に関しては某氏から「説明して教育してコンサル料もとっちゃえ」と金のなる木のようなナイスアドバイスをいただいたんですが、たぶん無理だと思います。
そんな説明がしみこむような理解力は相手さんにはない、と判断しました。

でもって、現在もっと平易に理解できそうな簡易モデルを模索中。
そのへんはどんなものなのか。

2006年02月13日

作業環境は復活したけど眠たい

というわけで自宅のマシンが電源入んなくなっちゃった状態で、あわてて代替機を注文したんですけれども。
まさか水曜の夜中にWebで注文したら木曜に受注処理やって金曜に発送になるたぁ思わなんだよ。すばやすぎるよPC-NET
日曜に届くなんて思わなかったから、月~水くらいだろうと踏んでパートをあがってからにょーぼが受け取れるように18時以降指定しちゃったじゃないか。

何が悲しくてまるまる自宅にいられる(≒作業時間の取れる)日の晩に届きますか自業自得ですかそうですか。

しゃーないので日曜の日中は前の会社にまだ返していない派遣常駐用ノートで内職をしのいで。てゅうか正確にはアイデアがまとまらないままオンラインゲームに現実逃避して。

19時くらいに届いたのでそこから換装開始ですよ。
とはいうものの前のマシンからHDDとDVDドライブを差し替えただけなんですけれども。

やってる最中に、前のマシンの故障の原因がグラフィックカードにあるくさいことに気がついてしまったんですけれども。AGPのカードって、こけるとマザーボードごと動作がこけるのかい?
今度同じような状況になったら、まず拡張カード全部はずして動作検証してみることにするよいまさらいいけど。

たったこれだけの作業だったはずなのに、いつの間にかTVではキャシャーンが大暴れしていて。なんだか正義はブライキングボスの側にあるような気がしてきて。

などと思いつつ手は止めず。

マシン構成がまったく変わってしまったのにもかかわらずHDD内のWindowsXPがさっくり起動して自己修復まで自動でやってのけたのには驚いた。ビデオドライバまでATI→NVidiaに置き換わってたもんなあ。

一応Microsoft Updateかけたけど、更新の必要なドライバはひとつもありませんでした。

ネットワークケーブルを認識しないのがちょっと困って。ノートでインターネットにアクセスするのに使っていたケーブルなのでイくはずなんだけどなあなどと必死こいて、よく見るとケーブルがクロスなのに気がついて。
ちくしょうノートのLANコネクタはストレートとクロスを自動認識して極性を変えるタイプだったんだなあ。前のマシンに使っていたストレートケーブルさしたらさくっと認識しやがんの。

などとやっているうちにキャシャーンはよくわからない終わり方をし。ほぼ同時にこちらのセットアップも終了したってなもんだい。

で、ノート→今回マシンに作業中のファイルやらツールのインストーラやらを全部コピーして。msdn周りのisoイメージがいくつも入っていたのでエラい時間がかかって。

ひととおり終わったのが朝7時。
息子が起きてきたので7:50に声かけてくれるように頼んで仮眠を取って客先へ出社。

で、現在に至ります眠いですすいません。

内職のための作業だからしかたないと言えばそうなんだけど、生活の基盤は今昼間の作業でまかなうつもりなので、ほんとはこちらに合わせてコンディション整えなきゃならないんだけどなあ。内職のほうが「やりたい仕事」なのでちょっと本末転倒暴走気味。

今晩中にあらすじ決めなきゃならないので、今晩もあまり寝る時間が取れなさそう。
昼間の仕事も寝るわけにはいかないし。

ちょっとしばらくオーバーワークになってしまいそう。

2006年02月11日

自由業には休みがない

えと、フリーになったっつっても、仕事そのものは在職中に常駐していた客先に別の中請け通してほとんど継続のような状態で入り込んでいます。
まあ前の中請けさんのアンテナに引っかかってこなかった部門の別案件ですので、一応

会社を辞めるにあたって知っているところ全部に「仕事ください」と声をかけたら、回してくれた仕事がたまたま前の常駐先の別部門だった
といういきさつになるわけなんですが。

そんなことが前の中請けさんやら前の会社にばれたらどうなるのかという気もしますが、まあせいぜいイヤミ言われる程度で済むのではないかと。
実際にはもうちょい経緯があるんですが、黙ってさえいれば結果オーライですのでそのへんはまあはっはっは。

さて、もともとフリーへの移行は年収のアップが大きな目標のひとつなわけで。

定収入というか生活の基盤の部分は上記常駐開発作業でまかなって、+αの部分はそのほかの時間を使ってもうひとつふたつ仕事をこなせばいいやというひとり物量作戦。

とか思ってただいまひとつ内職(自宅での受注作業)中なんですが。

やってみてわかったのは、

落ち着いて休むことができねぇ!

ってこってす。

ウチでごろごろしていても、どうも内職のことが頭を離れない。
今この瞬間に少しでもこなせば、早く仕事を終わらせれば次の仕事を受注できる、やらねば、急がねば。

そんな感じでどうも焦り気味。

自宅とは別に仕事場を作れば気持ちも切り替わるのかなあ、とも思ったんですが。でもそーなると、今この瞬間に仕事場にいれば、と考えるだけで精神状態はあまり変わりそうもない。

サラリーマンの頃はもらえるもんが決まっていたので、必要以上に仕事をしようという考えはなかったんだよなあ。逆に仕事が忙しくなると、金も増えないのに私生活をすり減らさせやがって、と腹を立てていたくらいで。
逆に仕事でチョンボこいてもそうそう給料が減るもんではないという安心感もあったしなあ。

今はもう、やればやるほど収入は増える(はず)だし、ひとつひとつにいい結果を出さなければ次がなくなってしまうし。

別にそれで落ち込んだりプレッシャーに感じたりしているわけではないけれど、この落ち着かん精神状態は疲れるなあ。

どっかでうまくリズム作らんと、長続きが難しいかもしれません。

2006年02月10日

会社と生活と私

思えばアタシの上を通り過ぎていった会社たちもすでに3社、1プロジェクト限りの会社は数十社を数えるのよね。
アタシもスレたもんだわ。初めての会社に入社したとき、「この会社で一生を過ごすのか」などとウブなことを考えていたのがウソみたい。

とかいうスタンスで「はじめての転職」な人たちの話を聞いていると、

おまいらぜんぜん覚悟なってないじゃん

などと思ってしまうんですね。

会社の中にいてそこの仕事をやっている限りはあなたは「会社の中の人」なんですけど、いったん退職を決意したとたんに、会社は「説得すべき客先」に変わるんですよ。

まず、自分が運営しているのは自分(とその家族)の生活なんだということを自覚する必要があります。

で、会社の中で働いている限りは、ほぼ会社の目的と自分の目的が一致しているんですよ。
仕事をこなせば会社も儲かり自分も給料もらえる、という意味で。

でも、退職のための作業は、会社と自分で目的がずれます。

どううまくいっても会社はダメージを食うんですよ。
ツカえる人間が一人減るわけですし、その仕事をこなす人間を別に補充しなきゃなりませんし、引継が完璧にいくことなんかありませんし。

一方で、自分としても先の生活を考えなきゃならんわけですから、当然就職活動もしますし、転職先から採用もらったら転職先だって「いつから働いてくれるもんだ」と予定立てるじゃないですか。

そんな状況で、

  • 上司が退職願を預かりっぱなしでいっこうに受理してくれない

  • 引継ぎ作業が進まず、ずるずると退職日をずらされる
ような流され方をしたらどーにもなりません。

転職先からしたら当てにしていた作業が始められないことになってしまいますし、第一まともに折衝もできない実務能力のない奴、と判断せざるを得なくなります。

退職を決意した瞬間から、「会社のルール」を守る必要がまったくないことに気づいてほしいなあ。

退職→転職の作業の際の目標は、「前の会社を円満退職し、速やかに次の会社で仕事を始める」です。そのために全力を尽くせばいいんです。それさえ叶うなら何やったっていい。
ルールにのっとったほうがスムースに行くならのっとればいいし、喧嘩したほうがいいならすればいい。
今の会社のルールにのっとってのみ退職手続きを行って、うまくいかなくてもしょうがないと我慢するのは、「奴隷としてのサラリーマン根性」ですぜ。

まあその方が経営者にとっては都合がいいし、私も会社を興すならそんな精神構造になるように従業員を洗脳していくんでしょうけれども。
今んとこ「生活を守るために会社を辞めた」スタンスですので、そんなことでおたおたしたり振り回されている奴を見ると、同情しつつも腹が立ってしょうがない。

守らなければならないのは何で、そのために犠牲にしてもしょうがないのは何なのよ。

そんな腹の括りもできないようなら、利用されるだけの人生になったってしょうがないでしょ。

ほんとにもう。

2006年02月09日

パソコン壊れた

なんだか使っている最中にいきなり電源OFF。
以降どーがんばっても電源入らず。

まーねえ。
今まで壊れては部品のみ交換、でだましだまし使っていたもんなあ。
時代遅れのPenⅢなんか、針金でマザーボードに留めていたんだもの。
修理中ににょーぼが、「パソコンって針金で直せるんだ!」とびっくりしていたもの。
いやたぶんふつーは針金は使わないと思うよ。

つことで今度はせめて、とPen4中古を3万で通販。
HDDやらDVDドライブやらは今の残骸から回収→組込できるだろうと。
てゅうかできないと、データが吸収できないのでそれはそれで死活問題だし。

フリーになったばっかりなんで手元にほとんど金はなし。
支払が4月になることを確認してからカードを使用。
まあ4月頭には今の仕事の支払があるはずだから、なんとか回せるだろうと。

商売道具なので「なけりゃないでいいや」ってわけにはいかんのよね。
きびしーなあ。