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Silverlight:いろいろメモ2

Gerard Leblanc on Silverlight 1.1 - My tutorials on managed Silverlight
考えるこたぁ皆さん似たようなもんだなーと思いつつ、このチュートリアルクオリティは何ごとなのかと。

Silverlight 1.1概要図
元ネタはHiroyuki Watanabe's Blog: Silverlight 1.1概要図
まぁど派手に。

Silverlight Streaming がやってきた!
ストリーミングの作成というか構築手順。
なんだ、manifest.xmlとかストリーミング用途でないば要らないんじゃん。

「SilverlightはWPFに非常に近いところまで進化する」,MicrosoftのExpression Studio General Managerが語る:ITpro

XAMLという選択 - Insider.NET
1年くらい前の会議室でのやり取りですが、今現在でも一般の開発現場での認識はこんなスタンスではないかと思います(特にSIer方面では)。
WPFについてはExpression Blendで一応作業環境ができたわけですが…。

Microsoft Expression Blend 2 Free Trial September Preview
Silverlightについては、どうもこのあたりで対応可能になっているみたいというかなるみたいというか。
スタンダードな作業環境なんでしょうが、デザインツール系に慣れていないのと、機能の全体が見えないので「遠回りしているのではないか?」(ほんとはもっと単純に済む構成をわざわざ難しく作りこんでいるのではないか?)との不安が出てきてしまうのが私にとってツラいところ。添付サンプルを拡大して見ていて、一見手でラフにぐしゃぐしゃ描いてあるように見える線が、実は1本ずつベクタラインになっているのに気づいた時には、こんなことまでやらにゃならんのかと途方に暮れてみたり。

CodeZine:SilverlightやXAMLのプレビュー機能も追加した「Spket IDE 1.5.9」リリース(プラグイン, Eclipse)
  ↓
XAML Editor
Eclipseのプラグイン、Silverlight(1.0ですけれども)にも対応。XAML EditorのFlashデモ(^^;)を見ると、おおおーよくできてるタグエディタだーという感じ。
操作性や生産性では当然wysiwygなツールの方がいいわけですが、インテリセンス(?)を備えたタグエディタだと、常に「この局面では何が使えるのか」を確認しながら作業できますので、使うほどに学べていくあたりが強みですね。
反面、完成像から要素分解/展開できるだけのイメージ力がないと、デモ画像のカメラみたいなのはまず無理っす。

このへん、どれかのツールに絞り込んで徹底的に操作学習しないとモノにならなそうです。

XAMLのxmlnsいろいろ~

XAMLの冒頭に書くxmlns/xmlns:xの変遷。
こういう角度で見ると、改めて「あーとにかくこう書いときゃいいんだ」と納得できたり。

Walkthrough: Creating a Clock with Silverlight
あっ、こないだ動作検証に使ったSLClockはMSDN Libraryが元ネタなのね。
つかここからSilverlight: QuickStartsへ直リン張ってあるというか、あっちとこっちで必要な情報1セットというか。
こっちもひととおり目を通しておかないとなー。

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