アジャイル
先日TechEdでINETAJの面々が「アジャイルライブ」をやったんですが。
本業忙しく私は参加できず、なかなか悲しい思いをしたんですが。
本題。「アジャイルって、なに?」
わかんなかったのよ、私。
なんか皆さんさも当然のように聞き流しているので、たぶんそんなことも知らないのは私だけなんだろうかなー、と。
井の中の蛙、大海を知ってしょんぼり。
でも「知らないと知ることは知るの始め」だと自分を鼓舞して調べてみました。
あー、なんだかよくわかんないけど、要は
「よけいなことしないでさっさとモノを作るための方法論」なのね。
- スピーディに意思疎通を図れるチーム構成(顧客も含めて)
- 書類等は必要最低限に抑えてムダな時間を極力省く
- 生産性のいい開発環境を採用して設計から実装まで間をおかない
(作ってみてダメならやり直し、のサイクルを縮める)
実際そんなテンポでどんどんコトが進めば楽しかろぅなぁ。
で、アジャイルの要件としての「生産性のいい開発環境」、アジャイルライブでは生産性のいいRADツールとして私らは.NETが有効なんだと思ってますぜ、といぅアプローチだったのね。
よぅやく意味も意義もわかったわ。< 遅いって