(2) 久しぶりの更新、その後
HPを久しぶりに更新したことで一番喜んだのは、実はウチのにょーぼなのかも。にこにこ(?)して一通り読み終えてからの感想は、「雑記ページのタイトルが私のHPのと同じ。」…あら。
ふーふってのは感受性やら人の良さやらボキャブラリやらがシンクロしてくるもんだよなぁとは思ってはいたが、改めて実感してみたり。「日々のつれづれ©りすけ」とでもすべき?ってこんな一般用語に©つけたらつれづれが泣いて怒りそぅな気も。
で、とりあえずの公開後は何をやっているかといぅと、既出コンテンツのリライトだったりする。
拙作HPの中では割と好評だったタイマー回りをただいま再調査しているのだが、やはりNT系と95系ではTimerコントロールの分解能が違うのだった。ので一律55.5msに1回って結論は間違い。このへんは近々アップしたいと思っているので、まぁご笑読いただければ。
で、どーしてもわかんないのが、WindowsがWM_TIMERの分解能をどこで設定しているのか、ってゅうこと。1台のマシンで2000/98デュアルブートさせてもきちんと分解能は変更されるので、絶対OSのブートプロセスの中でやっているはずなんだが。最終目標としては、任意の分解能の設定はできるのか?という判断をしたい。してどぅする?と言われると別に何らかの必要に迫られているわけではないのだが、できたらなんかおもしろそぅではないか。意味もなくすごそぅだし。
そぅいえば、WindowsからinformixってDBを使っている方って、世の中にどのくらいいるんでしょ。いゃ、私が今Soralisの上に載っかっているinformixにぶら下がるWinクライアント用Pgを作っているんだが。その作業の過程でやっぱテーブル内直読みとかしたくなるんだけれども、幸か不幸か今回のカラム数/テーブルが最大1000カラム近くあって、ExcelへのインポートもAccessでODBCぶら下がりもできない状態。ので、簡単なテーブル参照/挿入/更新Pgと、ストアドプロシージャの読み書きPgを作って、身内では割と評判。
ほしー、って方がいるんならソース込みでアップしてもいいんだけど、そんなびみょーなニーズってあるのかなぁ。
あ、他DB用に修正して使いたいって人はたぶんだめ。テーブル構造もストアドプロシージャ構造もinformixのシステムテーブルから直読みしているので、他DBに応用できるロジックではないと思われるので。また、サーバがUNIX(EUC)った状況用に作っているので、NTinformixな人はひと修正必要かも。さらに、こちらの環境ではClientSDKが2.40tc11(NT4)でしか動作しないのだが、これはなぜだか。現在IBM(informixは先日IBMの持ち物になったんだが)からは2.50tc2しかDLできないよぅなんだが、こいつではどーにも接続できなかったのだった。
欲しいかもって方はメールください。善処します。